味の明太たれ(明太子調味料)| たれの使い方もご紹介

明太子うま辛醤油だれ 味の明太たれ “博多ならでは”の旨辛醤油だれが誕生。 明太子の辛みと甘辛い醤油のバランスが絶妙。スタミナたっぷりの脂がのった食材ととても合う甘みと辛みに加え、明太子の旨みがプラスされた博多ならではの醤油ベースのたれです。 少量合わせるだけでうま辛味に変化!口に入れると、最初に食材の旨みを感じた後、ゆっくりと辛みが追いかけてくる、食がすすむ味わい。炒め物や照り焼きなど広く楽しめます。
混ぜて良し、かけて良しの万能旨辛醤油だれ 味の明太たれ。さまざまな食材に絡みやすく、少量合わせるだけでいつもの味がうま辛味に変化!明太子調味料と数種類の醤油、風味豊かなごまから生まれる博多ならではの旨み。炒め料理や照り焼きの調味料として、また“かけだれ”として、広くお楽しみいただけます。 味の明太子の旨みと辛み、食欲をそそるブレンド。 明太子調味液に、ブレンドした濃口醤油と再仕込み醤油、コクのある甘みの黒糖、風味の高い炒りごまを加え、とろみのある濃厚な甘辛たれに仕上げました。 美味しさの秘密は味の明太子の味。「味の明太子の味」シリーズは、味の明太子の美味しさが決め手となる新しい味わいです。 「味の明太子」の味があなたの味に。こだわりと伝統の「味の明太子」から生まれた調味料。 昭和24年(1949)、明太子販売。味を追求する情熱は、今も変わらない。 昭和24年、ふくや創業者・川原俊夫は、日本で初めて明太子を販売しました。しかし、韓国のタラコのキムチをルーツにした当時の明太子は、日本人の味覚に合わず「辛過ぎる」と不評でした。味の改良に長い年月、情熱を注いだ川原が、自社の明太子に「味の明太子」と命名したのは、自社の納得の味にたどり着いた時。言われれば誰にでも広く製法を公開し、特許を取らず、明太子を博多の名物に育てた川原は、「味の明太子」の味付けだけは誰にも明かしませんでした。そして今も、ふくやの誇りは「味の明太子」の味こそにあります。 “からめて”美味しい。明太子の旨みと辛みが効いた「味の明太たれ」。とろみのある醤油ベースの甘辛たれは、お料理によくからみ、照り焼きや煮物などの仕上げに加えれば、旨辛に変化します。焼いてからめるぶりの照り焼きに。 からめて焼く。焼き鳥のたれに。仕上げにからめる。筑前煮の味付けに。焼いてからからめる。豚丼のたれに。 おすすめ活用術。うなぎ蒲焼の味変に。最初に元々のたれの味を味わった後に、「味の明太たれ」をかけると旨みたっぷりのピリ辛味に。2度のおいしさが楽しめます。 おすすめ活用術。簡単!旨辛釜玉うどん。冷凍うどんを茹で、お湯をよく切ったら卵黄と「味の明太たれ」をよく混ぜ絡ませるだけで完成。簡単でおいしい時短メニュー。 毎日のごはんをもっと楽しく!味の明太たれで新たな味にしてみませんか? 明太子うま辛醤油だれ 味の明太たれ 味の明太子の味

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