味の明太粉(粉末調味料)レシピ付き

味の明太粉 ふくや 明太子調味液パウダー あら不思議?!ふりかけるだけで「味の明太子」風味 最後の一振りで一品から逸品に!食べる前に一振りかけるだけで、おいしさがグンと引き立つ明太子風味のパウダー。いつものお料理を刺激的に“味変”することができます。 料理だけじゃなくおやつ・おつまみにも!フライドポテトやポップコーンにかけると明太子風味がおいしいお酒のおつまみに。ピリッとスパイシーでつい手が止まらなくなるかも!?
“味の明太子”調味液が万能ふりかけ調味料に?!「味の明太粉」。ふくや定番の明太子「味の明太子」の味わいが手軽に使える粉末調味料。豚肉や鶏肉の下味や、豚汁やラーメンに振りかけるのもおススメです。お好きな料理に一振りすれば、明太子の旨みと辛みでパワーアップする万能“明太”調味料です。 味の明太粉3つの特徴。1.秘伝の「味の明太子」の味わい。ふくや創業より守り抜かれてきた「味の明太子」の調味液を、手軽に楽しめる調味パウダーにしました。2.劇的に味変させる万能パウダー。普段の料理に飽きてしまっても、ふりかけるだけで劇的に味わいがUP!もうごはんが止まりません!3.手軽で便利なふりかけタイプ。味を変えたいときにサッと使えるふりかけタイプ。気がつけば食卓の定番に! 和洋中さまざまな料理に合うふくやの「味の明太粉」。料理の仕上げにかけるだけ。理想の黄金比で作った万能調味料です。 美味しさの秘密は味の明太子の味。ひとすじの味が、一仕事。「味の明太子の味」シリーズは、味の明太子の美味しさが決め手となる新しい味わいです。ふくや創業より大切に守り抜かれてきた「味の明太子」の味わいを、ご自宅でお手軽にお楽しみいただけます。 「味の明太子」の味があなたの味に。こだわりと伝統の「味の明太子」から生まれた調味料。 昭和24年(1949)、明太子販売。味を追求する情熱は、今も変わらない。 昭和24年、ふくや創業者・川原俊夫は、日本で初めて明太子を販売しました。しかし、韓国のタラコのキムチをルーツにした当時の明太子は、日本人の味覚に合わず「辛過ぎる」と不評でした。味の改良に長い年月、情熱を注いだ川原が、自社の明太子に「味の明太子」と命名したのは、自社の納得の味にたどり着いた時。言われれば誰にでも広く製法を公開し、特許を取らず、明太子を博多の名物に育てた川原は、「味の明太子」の味付けだけは誰にも明かしませんでした。そして今も、ふくやの誇りは「味の明太子」の味こそにあります。 味の明太子の旨みと辛み、食欲をそそるブレンド。「味の明太子」と同じ様に、粗挽きとパウダーの複数の唐辛子のブレンド。さらに調味料としての美味しさを追求!白炒りごま、ガーリックパウダーをプラスしました。 まるで魔法の粉!手間をかけずに味変。パパっとふりかけるだけで、明太子風味がふわっと香る。ピリリっと辛旨で刺激的な味に! なに?!いつもの七味とはわけが違う!うどん替え玉で、お願いしまーす。 我が家の悪魔レシピ!漬け込み調味料に味の明太粉をプラス。真っ赤なチキンはお酒もすすむ♪ いつもの豚汁も味の明太粉をふりかければ明太子の風味が新しいアクセントに! ピザにふりかければピリッとスパイシーな明太子ピザ風に♪ 家飲みおつまみが大変身!惣菜や冷蔵庫の食材で簡単おつまみ。イカ焼き+味の明太粉。ポテサラ+味の明太粉。 油揚げ+味の明太粉。キャベツ+味の明太粉。


作ってみよう!「味の明太粉」レシピ 豚肉の明太子ロール(4個分)・豚ロース薄切り:4枚・明太粉:2g・小麦粉:適量・卵:適量・パン粉:適量・青じそ:お好みで 作り方。おすすめソース・・・明太醤、マヨネーズを適量混ぜ合わせる。1.豚肉の片面に明太粉をまんべんなくまぶし、端から巻いていく。お好みで青じそを一緒に巻きこむ。2.小麦粉、卵、パン粉の順に衣をつけ170℃の油できつね色になるまで揚げる。 鮭の包み焼き明太粉風味(1人前)・鮭:1切・バター:5g・玉ねぎ:1/8個・しめじ:1/4個・アスパラ:1本・明太粉:1g 作り方。1.玉ねぎは薄切りし、しめじは石づきを外してほぐし、アスパラは斜め切りにする。2.クッキングペーパーに玉ねぎを敷き、その上に鮭を置く。しめじとアスパラを散らして明太粉を振りかけ、バターをのせてしっかりと包む。3.耐熱皿にのせてレンジに入れ、600Wで3分ほど加熱する。お好みでレモンを絞っていただく。
毎日のごはんをもっと楽しく!味の明太粉で新たな味にしてみませんか? 明太子調味液パウダー「味の明太粉」

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