消費者志向委員会設置と目的
消費者志向優良企業経済産業大臣表彰受賞後、さらに消費者志向度を高めていく環境整備を目的に、2004年8月、社内横断的な消費者志向プロジェクト(現在は消費者志向委員会)を設置しました。
推進手段としてCOMS(消費者志向マネジメントシステム)を導入し、チェックリストに基づきながら、定期的に第三者評価を受け、活動状況と課題の確認を行っています。
組織は、全社各部署の代表社員からなり、活動目的から、たとえ代表権をもった取締役からも、権限による影響を受けない組織体として存在するよう、社内組織からは独立した位置づけとしています。
社内に消費者志向を広く深く定着させるため、委員の任期は基本2年とし、多くの正社員が委員会活動に携わる工夫を講じています。
推進手段としてCOMS(消費者志向マネジメントシステム)を導入し、チェックリストに基づきながら、定期的に第三者評価を受け、活動状況と課題の確認を行っています。
組織は、全社各部署の代表社員からなり、活動目的から、たとえ代表権をもった取締役からも、権限による影響を受けない組織体として存在するよう、社内組織からは独立した位置づけとしています。
社内に消費者志向を広く深く定着させるため、委員の任期は基本2年とし、多くの正社員が委員会活動に携わる工夫を講じています。










