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2006年07月31日

第1回目の収穫です!

5つ、きれいなオレンジ色に実りました。そういえば、ネット通販のメンバーも5人。
ちょうどいい数で、初収穫できるではありませんか♪

それにしても、うわ〜!なんてきれい!

shuukaku2.jpg
作りもののように、きれいなオレンジ色で、つやつやしています


  日通Oさん「これ、レプリカやろ?」
  ワタシ「それをいうならパプリカでしょ?」

と、イミの通じない会話をしながらも、なんだかワクワクしてしまいます。

shuukaku3.jpg
スタッフお〜たの手の上で、ハバネロくんたちもはしゃいでる♪

投稿者 フクヤスタッフ : 15:12 | コメント (0)

2006年07月26日

ふくおか、梅雨明けです!

こんにちは!スタッフふくよしです。

ついについに、梅雨明けです。ことしは長かったなあ。。。
ついでに、本日、外壁工事のため全館を覆っていた足場とシートも
ほぼすっきりと、外されました。
(窓のない部分だけ、まだのこっていますが。。。)

空って、こんなに青かったのね、
晴れの日って、こんなにまぶしかったのね。

ヨーグルトきのこのおばけみたいな、でっかい入道雲を見ていると
思わず知らず、元気が沸いてくるようです。

kumo1.jpg
おいしそうでしょ?サクッとすくって、食べたいなあ。。。

きょうの夕食は、梅雨明けのお祝いで
ちょっぴり豪華にしちゃおうかなあ。ああ、おなかが空いた(^^)

投稿者 フクヤスタッフ : 16:48 | コメント (0)

2006年07月25日

いきなり!オレンジに返信しました!

ちがうちがう。「 変 身 」です。

長雨のあいだ、色づこうと必死だったのでしょう。
ほんの少しの晴れ間で、一気にオレンジ色になったのです。

orange.jpg

それはもう、びっくりの変身ぶり。
すごい、きれい。かなりかわいい♪です。

投稿者 フクヤスタッフ : 14:57 | コメント (0)

2006年07月24日

おひさまが待ち遠しいです

かなり長いこと、ちゃんと晴れた日がありません。
ハバネロくんたちがなかなか色づかないのは、
日光が足りないせいなのかもしれません。

朝のうちにうっすら日がさしても、気がつくと、もう曇ってる。
さらに気がつくと、窓にはびっしょり雨だれ、
遠くの景色もよく見えません。

ハバネロくんたちのためにも、
梅雨明けが待ち遠しい今日この頃なのです

投稿者 フクヤスタッフ : 16:58 | コメント (0)

2006年07月23日

集中豪雨

大雨で、先週末は長野や北陸方面、
ただいまは九州南部へのお届けが遅れているようです。

みなさま、雨の被害に遭っていらっしゃらなければいいのですが。。。

ここ、ふくやフーズファクトリーも
数年前に駐車場が水没(?!)したことがありまして、
あのときは3階から見ると、
道路も田んぼもわからなくなって、一面沼のようになっていましたっけ。

「どうやって帰ったらいいとかいな???」と
一同、途方にくれたものですが、
夕方には水はひいて、道路もちゃんと出現しました。

福岡は、今のところそんなには降っていません。
今晩は強い降りになりそうですが…。

みなさまも、どうかどうか、ご無事でありますように!

投稿者 フクヤスタッフ : 16:01 | コメント (0)

2006年07月19日

ハバネロ食べる、心の準備

梅雨が明けるころには、色づくハバネロも増えそうな予感。
ボス・ヒラオは、ジャンケンで丸かじりと
こわいこと言うんだけど、それはちょっとね。。。

ハバネロ酢、ハバネロ醤油、ハバネロドレッシングは
一通り試してみるとして、ちょいと気になるのが、
ハバネロの肉詰め、チーズ詰め、ツナ詰め。
そう、ピーマンみたいに。

火を通すと、辛さもやわらぐんでしょうか。
作ったらだれか、食べてくださる?!と尋ねても、

ネットの面々、イマイチ乗り気になってくれません。。。

投稿者 フクヤスタッフ : 15:59 | コメント (0)

2006年07月18日

とうとう、色づいてきました。

7月18日。
 
先週後半観察をサボってしまったワタシ。
(ごめんね、ハバネロくんたち)
 
今日、数日ぶりに見に行ったら!ゴロン、ゴロンとでっかい実が、どっさり。
どれも一段と大きくなっているし、すこぅし、色づいて黄緑色になってます。

となりの席の日通Oさんやら、派遣さん、パートさんたちまで
「屋上にハバネロあるけん、すごいけん、見て見て〜」と
やたらと屋上にご招待。

皆さん感心してくださいますが、もしかしてちょっとだけ、メイワク?! 

投稿者 フクヤスタッフ : 10:51 | コメント (0)

2006年07月14日

花ざかり♪花ざかり!

おひさまが大好きなくせに、
暑すぎて、ヘタレている、今日この頃のハバネロくん。

ちょっとでもお水が足りなくなると
しょんぼりと葉が垂れ下がってしまいますが、
お水をあげると、とたんにシャキーーーン!

なかなかゲンキンな、ハバネロくんたちです。

投稿者 フクヤスタッフ : 16:12 | コメント (0)

2006年07月10日

ルーキーに花が咲きました。

4月7日に蒔いた5つの種から、2本のハバネロくんが
無事に育ってくれました。
そして、ついに、いちばん育つのが遅かった1本にも
花が咲いたのです!

このうれしさは、ひとしおです。

そりゃ、苗で買ったほうはたわわに実って、
もしかしたらハバネロではなくピーマンでは?!と、
危ぶんでいる今日この頃ですが…。

投稿者 フクヤスタッフ : 16:13 | コメント (0)

2006年07月07日

ますます巨大化してきました。

色づいてくれないと、収穫もできません。
でっかい、緑色の実が、鈴なりです。
そう!こういうのを鈴なりっていうんだわ。

h3.jpg

お花も、ものすごーくいっぱい咲いています。

投稿者 フクヤスタッフ : 12:59 | コメント (1)

2006年07月05日

巨大化してきました・・・。

7月5日。
毎日たっぷりの雨にうるおって、
ハバネロくんたちは数の増えることもですが、
ひとつひとつ、巨大化しています。

h2.jpg

もうほとんど、ピーマンみたい。
でもまだ、緑色です。このままでいいのでしょうか???

投稿者 フクヤスタッフ : 12:56 | コメント (0)

2006年07月02日

嘉穂劇場(2)

さて、以前よく飯塚店に行っていたので、
目的はなくとも道はよくわかる。

「きゃっ!このまま行くとバイパスにはいっちゃうよ!」と
わめくマリちゃんに
「あたりまえ。飯塚にはこのバイパス通って行くんです!」と
ご教授しつつ、どんどん車を走らせます。

行くこと30分。
「ねえねえ、飯塚って、嘉穂劇場のあるとこよね?」と、マリコ。

よくぞ言ってくれました。
嘉穂劇場は大正時代からの歴史ある歌舞伎様式の芝居小屋。
3年程前に大水害で存続が危ぶまれた際、
多くの芸能人の方々にも助けられ、見事再起を果たして
現在も現役・営業中なんです。

「行ってみる?」「うん!行ってみる!」さすがは長いつきあい、
あ・うんの呼吸で、きまり!

飯塚の街中に入るとすぐに、「嘉穂劇場→」の看板があり、
見学料300円で、舞台の隅々、花道も自分の足で歩き、
奈落の底にももぐりこみ、しっかり見ることができます。

ちっこい博多座って感じで、とっても風情もあって、
きっと、役者さんたちとも一体感のある舞台を楽しめるんだろうなあ。

ふと見ると「中村勘三郎襲名披露」の大きな立て看板。

「ねえねえ、これって本物かいな?」
「う〜ん。ニセ勘三郎とか、そっくりさんじゃないよね?」
などど、嘉穂劇場に対してたいへん失礼な事を言いつつも
「そういえば、勘三郎さんは嘉穂劇場すごく応援してるよ」
「本物よね、行きたくない?」「行きたい行きたい」と、
またまた、あ・うんの呼吸の、歌舞伎好きなワタシたち。

見学入り口の番をしているおばあちゃんに聞くと
「さあねえ、まだ少しくらい残ってるんじゃないかねえ」
「ここで買えるんじゃないんですか?」
「あっち、あっち」

あっちって、どっち?とうろうろと探しに行くと、
ありました!NPO嘉穂劇場の事務所。(ただし、よく見ないと看板もない)

勘三郎さん襲名披露のチケットは、
2日間4公演で、ほんとに残りわずか。
並んでいっしょに見られる席は3つくらいしか残ってませんでした。

桝席の方が風情はあるよね?と思いつつも
唯一のこっていた椅子席を確保して、大満足。

いつかは嘉穂劇場でお芝居見てみたいって思ってたんだ!と、
ふたりとも満足。
6月の博多座での襲名披露を見損ねていただけに、
ワタシはダブルで大満足。

きっと「飯塚に行け〜」という天の声が聞こえていたんだね!
と、行きがけに?をいっぱいかかえて飯塚にやって来たふたりは、
幸せに帰途についたのでした。


投稿者 フクヤスタッフ : 12:26 | コメント (1)

2006年07月01日

嘉穂劇場(1)

マリちゃんは、小学校時代からの知り合い。
親しくなったのは大人になってからだけど、
けっこう長いつきあいです。

さて、そのマリちゃんと、ひさびさに休日に会うことになった。

別にあてもなく、「ちょっとドライブでも行くぅ〜?」というわけです。

で、足を向けたのは、なんと飯塚。
我ながら、なぜ、飯塚?と思いつつ、マリちゃんに
「何があるってわけでもないけど、飯塚行くよ」というと、
「どこでもいい♪ドライブなんてひさしぶり!」と無邪気なご返事。

あとで聞いたら、彼女も「なぜ、飯塚???」とは思ったらしい。

飯塚がワルいわけではなく、あまりにも日頃縁がなさすぎて、
言いだしたワタシも受けた彼女も?????

が、これにはすてきな結末があったのです。

投稿者 フクヤスタッフ : 11:18 | コメント (0)